アクセスカウンタ

<<  2012年4月のブログ記事  >>  zoom RSS

トップへ

タイトル 日 時
人事考課票と社員教育
人事考課の困難さというのは、今さら指摘するまでもありませんが、人事考課には、社員の教育的要素が大きく存在するということを、考課票作成者となって初めて認識しました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/04/21 08:46
嘘と誤魔化し
ウチの次長は、自分に都合が悪い場面に立ち至りますと、嘘や誤魔化しで逃れようとする傾向が見て取れます。一事が万事そうではありませんが、10回に1回程度はそうなっています。その点はウチの主任の方が正直で、何度か検証して見ていますが、報告内容の抜け漏れ・引き延ばしや手遅れな場面はあるものの、明らかな嘘というものがありません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/04/19 21:30
或る程度のサイクルでの担当者交代は必要
同じ人が同じ役職や業務を担当していますと、どうしてもマンネリ化してしまいますので、或る程度のサイクルで担当替えをする必要があります。実力者社長といえども一度得てしまった地位を長く続けていますと、どうしてもマンネリ化してしまい、企業が停滞から衰退に向かうのが世の常です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/04/19 21:27
営業ノウハウの乏しい上司は失格
ダイヤモンドオンラインの記事に、「パワハラを盾にした“タダ乗り部下”が増加中!「売れない営業が辞めない時代」に漂う上司の悲哀」というコラムがありまして、興味深く拝読しました(※1)。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/04/07 17:47
仕事を大切にする
何事にも愛情、愛着を持つということは大切なことで、愛情を注げば注ぐほど、その対象(人、物、無形のものに限らずすべて)は相応に愛情に応えてくれるものであると言えます。これはこの世の法則のようなものです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/04/07 11:28
或る程度指導を継続したら、しばらく放置してみる
反面教師としては最適のウチの次長と主任ではありますが、彼らも毎年少しずつながら進歩はしています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/04/06 08:01

<<  2012年4月のブログ記事  >> 

トップへ

人事総務・採用担当部長室 2012年4月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる